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天海 今朝のひらめき

2017.09.11

こんなところに関節が!胸の前?それは呼吸を助け、腕を動かす胸肋関節といいます②

 
こんにちわ
カラダスマイルサポーターのnanamiです

こんなところに関節が!胸の前?
それは呼吸を助け、腕を動かす胸肋関節と
いいます
について・・

大胸筋がお話に出てきたので
大胸筋について少し・・

大胸筋は有名な筋肉ですよね!
男性であれば胸板が気になるところかも
しれませんし
女性であればバストアップには必須筋肉です



大胸筋は1つの筋肉に見えますが
上・中・下と分かれていて少しずつ重なって
います
鎖骨、胸骨、腹直筋から出発し最後は
上腕骨にまとまってくっついています

働きとしては
肩の水平内転、内転、内旋を担っています↓


このブログにもよく出てくる話ですが
現代病であるスマホやパソコンからの巻き肩
巻き肩は大胸筋の緊張を高め柔軟性を奪い
様々な症状として現れます

巻き肩になると肩甲骨がどんどん外側に引かれる
→それにより上腕骨頭の位置がズレる→
大胸筋は上腕骨に付着するため筋の長さに
影響が出る→正常な動きが出来なくなり血流が
悪くなる、コリになる

という流れです

そして問題は大胸筋にとどまらない
いうことです
筋肉同士はそれぞれが重なって助け合いながら
存在していますよね
それはプラス面でいいことなのですが・・
逆をいうと1つの筋肉に支障が出た場合
その影響がすぐ波及してしまう
という面もあります

例えば
大胸筋の下部は腹直筋と重なりがあります
腹直筋は腹圧を高めて呼吸のしやすさや
いい姿勢を保つために働いています
大胸筋の緊張が腹直筋を抑えつけるように
なると・・
ただでさえ大胸筋の緊張で真ん丸背中なのに
腹直筋の働きまで奪ってしまう
悪循環の可能性もありますよね

他にも
大胸筋は上腕骨に付着するのですが
大胸筋の下に上腕二頭筋という筋肉が
走っています「二の腕」ですね
主に肘を曲げる時に働く筋肉です


大胸筋は上腕二頭筋の上に被さるように
存在しているので
大胸筋の緊張は上腕二頭筋にも影響します


上腕や前腕にしびれが出たり
肩や肘の動きのスムーズさに違和感が
生じたり

大胸筋だけストレッチしてたら大丈夫~
と思うかもしれませんが
知らないうちにどんどん他にも波及して
痛みとなって表れてくるかもしれません
そうなると大胸筋だけをケアしても
他のところに痛みが残ることになります

そうならないためにも
根本は大胸筋の緊張を高めないよう
巻き肩に注意すること!

痛みやコリを

大胸筋で食い止めるためには
自分で意識して大胸筋を動かして
いく必要がありますよね

カラダの気づきが
スマイルへの道しるべになりますように

2017.09.09

こんなところに関節が!胸の前?それは呼吸を助け、腕を動かす胸肋関節といいます

 
おはようございます
手技療法研究家 天海柑です

今朝のひらめき23

胸肋関節と名前が付いている
ってことは
その骨と骨の間は動きます
微妙だったり繊細だったりと
分かりにくい動きですが
動くことが
仕事です


そんなところ
関節なんですか?と
よく聞かれます

呼吸をするたびに
腕を動かすたびに動きます
呼吸の時は動くというより
「たゆむ」とか「拡がる」
イメージですね

腕を動かす時の動きは
わかりやすいですよ!
胸の前に付いている
大胸筋がこの胸肋関節を
主に動かします


大胸筋は胸の前に
付いていますが
腕の骨にも付いていて
腕を動かす筋肉です

大胸筋は鎖骨に付いていて
そこから肩甲骨にも
連結しています

大胸筋は肩甲骨と胸肋関節を
動かして腕を動かしています

胸の筋肉が腕を動かす?
とよく聞かれますね

そうなんですよ
腕の筋肉だけが
腕を動かすのではないんです!

体幹から腕を動かす
構造と仕組みになって
いるんですよ

もちろん背中側も
もちろん横側も

腕も脚も体幹から
動かすボディイメージを
持つことで
全ての筋肉の動きが
スムーズに軽くなりますよ

メインの大きな関節の
まわりには
その動きをサポートしている
大切な目立たない関節が
たくさんあります

運動不足になると
この脇役たちが固まってしまいます
すると・・たちまち主役の
大きな関節に不具合が
出てきてしまいます

協働性はヒトとカラダは
同じなんですね

今朝のひらめきは
天海とnanami先生の2部構成です★
2部もお楽しみに~♫

へぇ~そうだったのかぁ~は楽しいね

2017.09.05

へぇ~座っている時にこそ骨盤を動かして血流を良くする意識がいるんですね②

 
こんにちわ
カラダスマイルサポーターのnanamiです

へぇ~座っている時にこそ骨盤を動かして
血流をよくする意識がいるんですね
について・・

普段何気なく動いてくれてる筋肉に
目を向けることはほぼないと思います

「筋肉が動く」っていうのは
収縮(縮まる)と弛緩(ゆるむ)を
くり返しているっていうのは
なんとなく知っているかもしれません
【動き】とは動かしたい筋肉に「動かして~」
と、脳から命令が下って
その動きが達成されたら筋肉の受容器から
「もういいよ~」と情報が送られることで
弛緩し、カラダの動きが成り立っています


その収縮と弛緩を直接的に行っているのが
「アクチン」と「ミオシン」っていう
やつらなんですけど・・

これらの構造が重要で
アクチンとミオシンは交互に重なって
存在しているわけです
これが収縮の時にくっついて、弛緩で離れる!
というスライドの動作を繰り返しています
これがスムーズに働くほど
筋肉は自分の思い通りに動いてくれてると
思っていいかと思います



でもよく言う「コリ」が
その動きを邪魔するわけです
コリは筋肉が
弛緩できない状況が続く」ことですよね

日常的に筋肉を緊張させ続ける姿勢をとったり
カラダが緊張しやすい状況が多い場合・・
「もういいよ~ゆるめて~」と脳へ情報を戻す
受容器が誤作動をおこします
誤作動なので必要のない時にも収縮スイッチが
入りっぱなしになってしまい
コリとなってしまいます

そしてもう一つ
筋肉が収縮するにも、弛緩するにも
エネルギーが必要になります
エネルギーのもとになるものは食事からとれる
炭水化物や糖質などなど
でもこれらを摂るだけではダメなんです
重要なのは「酸素
カラダは食事からの栄養素を
エネルギーに変換するには
必ず酸素が必要になってきます!

その酸素が送られるのは「血液」ですよね?
筋肉にはこういう理由でも
スムーズな血流が大切なんです

なので!
天海先生が言うように
同じ姿勢に注意して意識して動かすことが
筋肉スイッチの誤作動防止になる!
筋肉に必要不可欠な酸素供給が途絶えない!
と、とても大切なことになってきます

痛みのない快適ライフが送れますように~♫
カラダ意識改革のきっかけにしてもらえると
嬉しいです★

カラダの気づきが
スマイルへの道しるべになりますように

2017.09.03

へぇ~座っている時にこそ骨盤を動かして血流を良くする意識がいるんですね

 

おはようございます
手技療法研究家 天海柑です

座ってるだけなのに
どうして腰が
痛くなるんですか?


こんなことをよく聞かれます

多分・・
動いているのに
楽しているのに・・という
気持ちからだと思いますが

痛みの感覚や張り感
不具合な感覚は
発痛物質や老廃物が
組織に溜まって
それが神経の抹消に触れ
電気信号に変換されて
脳で「痛い!」って
感じています


溜まってしまっている
発痛物質や老廃物を
とにかくその場から
流してしまいましょう!

座っていても
骨盤をちょうどいい位置に
調整するために
骨盤に着いている
筋肉や筋膜は休まず働き
エネルギーを使っています
その時に
エネルギーを作った後の
老廃物も作られます

血液もリンパも
筋肉や筋膜の動きに
助けられて循環しています

だから
カラダにいらないものは
とっとと!その場から
流してしまうことが大切です

溜めてしまうと
その場でまた、反応が起きて
どんどんたちの悪い
老廃物に変わっていきます

いらないものは流す流すで
溜めないのがコツ!

座っていても
骨盤を動かすことで
骨盤についている
全ての筋肉が反応しますよ

さらに太ももや足首も
ついでにちょっと動かせば
もっと流れはスムーズに

今朝のひらめきは
天海とnanami先生の二部構成です★
2部もお楽しみに~♫

へぇ~そうだったのかぁ~は楽しいね!



2017.09.02

へぇ~ハムストリングスと仙結節靭帯と仙骨と背骨って流れで繋がっていたんだなぁ②

 
こんにちわ
カラダスマイルサポーターのnanamiです

へぇ~ハムストリングスと仙結節靭帯と
仙骨と背骨って流れで繋がってたんだなぁ
について・・

仙結節靭帯って聞いたことありますか?
名前から「仙」がついてるし
仙骨らへん?と予想がつくかもしれませんね

そのとーり!

仙結節靭帯は
骨盤の「坐骨結節」~「仙骨後面」を
守っている靭帯です

そして題名にも出てきた
脊柱起立筋、ハムストリングスと
どういう関係かというと・・

解剖学から見て
その筋肉たちが
仙結節靭帯と付着する場所が
同じ
だということです
なので仙結節靭帯は
上部の脊柱起立筋と下部の
ハムストリングスの中継点だと
言われています

脊柱起立筋は大きく分けて3つの
筋肉の総称名です

働きが似ているので「脊柱起立筋群」と
まとめられていて3つが重なる部分も
あるのですが、やっぱりそれぞれ
少しずつ違う場所に付着しています
仙結節靭帯と同じ「仙骨後面」に付くのは
「腸肋筋」です

そしてハムストリングスは
骨盤の「坐骨結節」~膝まで付着している
のでこちらも仙結節靭帯と同部位の
坐骨結節に付着していることになります


人間は仙骨(仙椎2番)に重心を
とる場所を置いています

と、いうことは左右の重心移動も
もちろんですし
上下の影響も大きく受ける場所に
なってきます

その仙骨に大きく存在している
仙結節靭帯がうまく働くのがカラダの
動きには必要条件なのは
想像がつきますよね

逆にいうとそこが動かなくなるのは
上部の問題かもしれない
下部?左右のバランス?という
可能性がひろがることを意味しています

肩こりが足に影響するというのも
これでわかりますよね
肩こりだけであとは問題ないと思っていると
そのうちにあちこちが痛みだすという
可能性があることをわかっていただけると
ケアの大切さがわかるかな~と思います

カラダの気づきが
スマイルへの道しるべになりますように

2017.09.01

へぇ~ハムストリングスと仙結節靭帯と仙骨と背骨って流れで繋がっていたんだなぁ

 
おはようございます
手技療法研究家 天海柑です

しっぽがついてた
尾骨・仙骨が振り子時計の振り子みたいに
右に左に振れることで背骨が動いて
カラダも動く
仕組みになっています

背骨を左右に
捻りながら動かしていたのは
太ももの裏の
ハムストリングス
だったんですね


ハムストリングスは
膝も左右に捻るから
足首も捻ってることになる

ヒトは
捻れながら動く仕組みに
なっているから
歩く・走るがスムーズに
出来るためには

このハムストリングスの
柔軟性や弾力性や
筋力や筋出力が
どれだけ大事か
再確認しなければなりませんね


毎日少しでも
この筋肉のストレッチを
するとしないとでは

これからの
動いて楽しみ時間が
変わってくるかも・・



今朝のひらめきは
天海とnanami先生の二部構成です★
2部もお楽しみに~♫

へぇ~そうだったのかぁ~は楽しいね

2017.08.31

へぇ~中殿筋は骨盤の安定を梨状筋は股関節の安定を一緒に頑張ってとってるんだなぁ②

 
こんにちわ
カラダスマイルサポーターのnanamiです

へぇ~中殿筋は骨盤の安定を
梨状筋は股関節の安定を一緒に
頑張ってとっているんだなぁ
について・・

中殿筋のお話はまたカラダスマイルで
触れたいと思います
今日は梨状筋について・・

梨状筋の関節運動を起こす働きとしては
股関節の外旋が主です↓



梨状筋の位置を見る前に・・
股関節の構造を見ておきましょう
そのほうがこの後の話が
わかりやすいと思うので
股関節は骨盤のカップに大腿骨の「骨頭」
がはまり込んでいるような構造ですよね

☚(この図は正面です)

では梨状筋はどこにあるかというと
☚カラダの後面です
↑ここで大事なポイントは
後ろから見ると梨状筋で骨頭が見えませんよね?
見えないという事はその部分を
覆って守っている
と考えていいと思います

日常生活の中で股関節の動きを考えると
屈曲(曲げる)の方が多いかと思います
座る姿勢もそうですし
立って作業する時もやや前かがみ姿勢が
多くないですか?

さて、ここからはイメージの世界です
その時、股関節は屈曲という動きをして
いるのですが・・
更に細かく骨頭の動きをイメージしてほしいんです!

↑大腿骨は前方にあがっていますが
骨頭に注目すると後方に滑るような傾くような
動き
になるのがわかりますか?

この時に後面に存在する梨状筋の働きが重要なんです
股関節を曲げるとなると前方の筋肉に目が
行きがちですが・・
動きというのは動かすだけではなく「守り」も
必要です
骨頭が後ろに動きすぎないように守っている一つに
梨状筋が存在しているということです

筋肉は動かすだけでなく同時に動きすぎないように働く
守り役」がいるからこそ効率のいい動きを
つくれるんですね~

違う目線で同じ筋肉を見るとおもしろいです
動ける!守れる!筋肉にしておくには
しっかりと柔軟性を維持しておくのが大切ですよね

カラダの気づきが
スマイルへの道しるべになりますように

2017.08.29

へぇ~中殿筋は骨盤の安定を梨状筋は股関節の安定を一緒に頑張ってとってるんだなぁ

 
おはようございます
手技療法研究家 天海柑です

四つ足歩行から二足歩行に
進化した時に


ちょっと強引に
四つ足の時と違った

重力の元で二足で
直立するための
仕事や働きを課せられた
筋肉たちがいます!

そのひとつが中殿筋です


立っても座っても
骨盤を立てて
安定させ続けるのは
大変な仕事量ですよね

その立てて安定させている
骨盤に合わせて
股関節を一番いい位置に
安定させている梨状筋も又
大変な仕事量です

いつもいつも
ここがベストポジション?と
調整を繰り返し緊張させてくれているから

私たちは
立ち続けられているし
座り続けられているし
動き続けられているんですね

お尻の横や奥に
ありがたい筋肉たちが
頑張ってくれていることに
気づいてあげて下さい

自分の足脚で
ずっとずっと
動き続けるために!

今朝のひらめきは
天海とnanami先生の二部構成です★
2部もお楽しみに~♫

へぇ~そうだったのかぁ~は楽しいね

2017.08.25

へぇ~後頭骨から尾骨までをぞうきん絞りみたいに捻りながらカラダを動かしているんだなぁ②


こんにちわ
カラダスマイルサポーターのnanamiです

へぇ~後頭骨から尾骨までを
ぞうきん絞りみたいに捻りながら
カラダを動かしているんだなぁ~に
ついて・・

カラダを捻るってどこが捻じれている
イメージを持っていますか?
「腰をひねる」とか言いますよね
と・・いうことは腰椎?

いえいえ
実は腰椎は回旋の動きをほぼ持っていません

脊柱には頸椎、胸椎、腰椎というのがあるのは
知っているかもしれません
一つの小さな骨がつながり、関節を成して
カラダの軸となる「背骨」を構成しています

そのつながる関節を「椎間関節」といいます


頸椎、胸椎、腰椎でそれぞれ骨の形が違うので
椎間関節の接地面ももちろんそれぞれ違います!
今日はそれが重要

「回旋」という動きは基本!
一方の関節が固定され、もう一方が動くと考えます
椎間関節でいえば
上下で関節が構成されますよね
そうすると下の骨が固定され上がクルクル動く、
それが回旋のイメージです
と、なると・・
関節面が広ければ大きく回旋できて
小さければ回旋しにくい

というのはイメージできますか?

↑左側の関節面の傾斜角を見るとわかるのですが
上から頸椎、胸椎、腰椎です
関節面同士で傾斜があるということは
重なる下の関節に動くスペースがあるということを
わかってもらえるでしょうか

頸椎が一番傾斜角が大きいので
回旋の動きが大きく
腰椎はほぼ垂直なので動きにくい!
と、いうことです

平均的な話ですが
頸椎は約45~50度
胸椎は約35~40度
腰椎は約5~8度
の回旋可動域があるといわれています

こうみると!
腰椎ではほぼ回旋していないというのが
わかりますよね
と、いうか
これ以上回旋するとカラダに負荷がかかり
壊れてしまうということです

でも天海先生がいうように
最近は回旋の役割を担う頸椎や胸椎が
スムーズに動かない方が多く
それを代償しようとして腰椎を無理矢理
動かそうとする人が増えています

それが腰痛や歪みを
生む原因になっているのです

腰をひねるは危険なこと
意識的には肩甲帯や胸郭を
意識しながらカラダを
ねじるに変えていく必要がありそうですね

カラダの気づきが
スマイルへの道しるべになりますように

2017.08.24

へぇ~後頭骨から尾骨までをぞうきん絞りみたいに捻りながらカラダを動かしているんだなぁ

 
おはようございます 
手技療法研究家 天海柑です

捻る(ねじる・ひねる)の
きっかけ作りをしているのは
胴体と腕をつなぐ「肩甲骨」と
胴体と脚をつなぐ「骨盤」です

肩甲骨が軽く動くこと
骨盤がスムーズに動くことが
カラダを捻りながら動かす
ヒトの動きの原点です

肩甲骨が動く時は背骨は
必ず動いているはずだし

骨盤が動いている時も
必ず背骨が動いているはず

ところが・・最近は・・
そこが動いていないことが
問題になっています!

腕と肩甲骨と背骨の連動が
脚と骨盤と背骨の連動も・・
上手くいっていないヒトが
増えてきていて

どうしてか??
多分・・
日常の動きの「範囲」が
小さくなってきているから

小さく動いても
日常生活に不便が
無くなってきているからだと
思います

なんでも座ってピッピだし
重いものも、なんでも
宅配便が運んできてくれるし
電動自転車に、動く歩道まで

便利に囲まれて
捻るほど動かす動作を
しなくても
快適な日常を過ごせますよね

頭からしっぽ(尾骨)まで
しっかり捻れる胴体の動きが
今からの時代には必要な
エクササイズですね

今朝のひらめきは
天海とnanami先生の二部構成です★
2部もお楽しみに~♫

へぇ~そうだったのかぁ~は楽しいね

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