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天海 今朝のひらめき

2018.05.03

改めまして、天海メソッドとは

 

皆さん、こんにちわ☺
手技療法研究家・施術師の天海柑です

皆さんは「手技療法」って言葉はご存知でしょうか?
文字通りのままの意味ですが
手の技術で手当てをする方法です
お薬も注射も湿布もしません!

体の外から体の動きや関節の動きをみて
評価したり
直接、皮膚から触察して体の不具合を見つけていきます

具体的には

皮膚という体最大の臓器から
入力する刺激(圧・温度・振動など)を
電気信号の波動に変換して身体中に伝達していく
元々体が持っているしくみ(生体反応)を利用して
変化してしまった組織の環境(固まる・縮む・捻じれる)や
スムーズな動作ができない
関節や筋肉や筋膜に生理的反応を起こさせて改善する方法です

さらに
体には張力の方向に対して
体液が流れるという反応もあり、それを利用して
体液の停滞した場所に流れをつくり
体の再生と排出の循環をつくる方法です

毎日の生活の中で
動きの不安や理由のわからない痛みは笑顔を奪います

人間の知恵でつくられてきた
古来から続けられてきた生体のチカラを利用する
という手技療法(手当て)は

ヒトの笑顔を取り戻し
生命に活力を与えると思っています!

天海メソッドは
痛みや歪みを解消するだけでなく相関して
連動していける体の仕組みを取り戻します

人間の動きは
ひとつひとつの関節が捻れることを繰り返し
その捻れの動きを隣へ隣へと
伝えていくことで骨格が動く仕組みになっています

その捻れながら動く関節が
どこかで固まってしまって
動く範囲が小さくなったり、動かなくなることが
動きのバランスを崩します

それが原因で骨を動かす
筋肉や筋膜もよじれたり、固くなったりして
働きが上手くできなくなります

天海メソッドの技術は

関節が最大のチカラを出せるニュートラルポジションを
探し出し、その捻れを元に戻す調整をします

そして、筋肉の柔軟性や筋膜(靭帯)の弾力性も
チェックして戻していき
歯車のように精密に絡み合って動いている骨格全体の
連動を紐解きながら

カラダが持つ生体のチカラを本人と一緒に引き出していく
参加型手技技術の方法です

本人が軽く楽に動かせる!と
自覚できるように「動きのしくみ」を
取り戻すことを目指しています

そして「カラダが喜ぶ」施術を目的として
日々、新しい手技技術を開発・研究・実践する
努力を続けていきます

                    天海 柑

2018.04.09

自己肯定感という言葉との出会い 自由に動かせるカラダを持つことで褒められる行動ができ、それが認められることで自主性や主体性が育つんですね

 

こんにちわ
手技療法研究家 天海柑です✨

「やりたい!」を叶えられるって
具体的になんだろう・・と考えていると
この言葉に出会いました

「自己肯定感」

読んでそのままなのですが「自分を肯定する」心
のことです

自己肯定感が高い人とは
・自分は出来ると思っている
・自分は運がいいと思っている
・自分は価値があると思っている
・どんなことでもなんとかなると思っている
・失敗や間違いを恐れない
・失敗をしても切り替えて前に進む
・短所を短所と考えていない
・余裕がある
・他人にやさしい
・成功したこと、上手くいったことを
覚えている
・失敗を失敗と捉えない

このような考え方や行動を伴う人が
自己肯定感の高い人といえるそうです

あなたは何をやってもダメ!と言われて育つと
自己肯定感が育ちません
そしてそれが自分は何をやってもダメなんだと
いう気持ちになり「やりたい!」というやる気を
持てない人になってしまうのです

自分の考えを肯定できなければ
達成した時のプラスのビジョンが見えずに
自発的に自らやりたいところを選ぶ」という
自主性や主体性を支えるものが育たたないと
いうものです💦

自己肯定感=自分を認められること
が自主性や主体性の土台なんですよね

自己肯定感を育てるには
自分を認め、出来た時に褒めてくれる存在
が必要ですよね?
それはパパママかもしれない
じいじばあばかもしれない
保育園の先生かもしれない

その褒められた瞬間に

やりたいことを見つけてもいいんだ!
と思えるし

やりたいことをやってもいいんだ!
につながり

やりたいことをするために考えを組み立て
そしてやりたいことを実現し
それが褒められて肯定される!という
プラスのサイクルが出来上がると思うんです♪

そしてカラダ屋のわたしがなぜこの話をするかと
いうのが大切なポイント

「褒められる」という前には

褒められる行動=動きが必要になりますよね?
自由にたくさんの経験や体験を積み重ねるには
「自由に動かせるカラダ」が
まず第一に大切だと思うからです

行動にうつせなければ
褒める→肯定されるにたどり着きませんからね💦

それがカラダの不具合から起きている可能性に
目を向けるカラダ屋の存在も大切かなと思うんです

自由にいっぱい動いていっぱい褒めてもらうことが
のびのび生きる事を選ぶ人になれることなのかな~

という気づきです(^^)/

へぇ~そうだったのかぁ~は楽しいね

2018.04.07

0~100才まで目標達成と問題解決が出来る頭のよい人でいるために・・カラダ見直す必要がありますよね

 

おはようございます
手技療法研究家 天海柑です✨

「頭がよい人」とはどんな人だと考えますか?

頭がよい人とは
行動をうまく組み立てられる人のことを言います

行動するときには、行動するための
目標や解決しなければならない問題があります

問題解決のため、目標に向かって
次々と行う行動を前もってうまく組み立てられ
その通りに実行できる人が「頭のよい人」です!

過去のことを正しく記憶して
それを取り出して役立てられ
外の世界からの刺激(視覚、聴覚、触覚など)を
正しく認識できる人が「頭のよい人」といえるのです

やりたい!を叶えるって・・
目標達成と問題解決ができる頭のよい人
なんですよね

これから未来を切り開いていく子どもも
まだまだ現役で働く40代、50代も
100才まで「やりたい!」を行動にうつす方も

目標達成と問題解決ができるカラダを
維持していきたいですよね

今朝のひらめき、普段は天海とnanami先生の
二部構成ですが今回はnanami先生が書いた
ベビーカラダスマイルブログにつながる話なので
見てみて下さいね~♬
内容はこちら☆彡

へぇ~そうだったのかぁ~は楽しいね

2017.12.04

ズリバイの動きをとばした赤ちゃんは・・ひょっとして向き癖がありませんでしたか?

おはようございます
手技療法研究家 天海柑です

今朝のひらめき

ズリバイの動きは脊柱回りの筋肉を
発育させるための動きだったんですね


肩から肘を使って動くことで脊柱を動かして
発育させる赤ちゃんの運動発達法だったんですね

ただ、向き癖が頸椎の動きを制限してしまい・・
胸椎上部に影響してくると、肩甲骨の動きが
スムーズにいきにくくなり・・
腕や肘の動きがなかなかスムーズに動けなくなります

なのでズリバイの姿勢を取りにくくなって
しまうかもしれません

向き癖を矯正することばかりでなく
頸椎、胸椎上部、肩甲骨の動きの流れを
見ていきズリバイが思いっきりできる
カラダづくりが出来るといいですよね

今朝のひらめきは天海とnanami先生の二部構成
になっています★お楽しみに~

へぇ~そうだったのかぁ~は楽しいね

2017.12.02

ハイハイとお座りはヒトとして生きる基盤づくりの動きだったんですね②

 
こんにちわ
mamaPT カラダスマイルサポーター
nanamiです

ハイハイとお座りはヒトとして生きる
基盤づくりの動きだったんですね
について・・

突然ですが「体幹」の言葉の意味
って考えたことありますか?

体幹ってカラダの「幹」ですよね
そのままですけど(笑)

木の幹は想像しやすいですよね~

幹が太くてしっかりしていると
枝も葉っぱもフニャ~とならずに
しっかり生えていられるし
幹は根っこから水分を枝や葉に送る
役割もあるので
幹がしっかりしている木は
雨にも負けず風にも負けず
何百年もその場に立ち続けられますよね

ヒトのカラダの「幹」も同じような役割
だということです

体幹がしっかりしていなければ
枝や葉がフニャ~とするように手足を
思い通りに動かすことはできないと思います

その幹作りがハイハイだということですよね

よく、雑誌やメディアでも見る姿勢かもしれませんが

↑この姿勢が体幹トレーニングにいいんです!!
とかって見たことないですか?

もちろんその通りなんですけど
ヒトの動きの中で
体幹に存在する脊柱、そこに付く筋肉たちが
もっとも働くのは「四つ這い」の
姿勢だということです

歩行時でもなく
座位時でもなく
四つ這いなんですよね

なので
ハイハイをするということは
カラダの幹をつくる

手足を思い通り動かす

日常生活が送れる
自分のやりたい動きができる

につながっていくということですよね

ハイハイをしないということは
幹が作られないまま手足を動かそうとするので
もちろん思ったように動かせないかもしれないし
動かそうと筋肉を過剰に使いすぎる可能性もあるし

とにかく・・
生きづらいかもしれませんよね

生まれた時からヒトが二足歩行で歩く
ということは
神様が決めたプログラムですよね

その二足歩行を効率よく行っていくための
必要なカラダづくりの練習メニューが
寝返り、ずりばい、お座り、ハイハイ
だったりするんやなぁ~っていうことに
気づいた時には本当に感動しました

この動きを一つずつ獲得した最終形態が
二足歩行だということです
なので、どれかを飛ばすと
見た目的には二足歩行に見えても
カラダのどこかに負担がかかった歩行に
なる可能性があるかもしれません

そうならないためには
与えられた練習メニューを1つずつ
こなすことなんやなぁ~というわたしの気づきです

ハイハイの大切さが少しでも
伝わると嬉しいです

カラダの気づきが
スマイルへの道しるべになりますように♫




2017.11.30

ハイハイとお座りはヒトとして生きる基盤づくりの動きだったんですね

おはようございます
手技療法研究家 天海柑です

今朝のひらめき24

子どもの発達とは・・

動くこと
食べること
遊ぶこと
コミュニケーションをとること

そのためにハイハイとお座りの時期の大切な意味は

ヒトとして生きる基盤づくりの動きだったんですね

ハイハイが出来るということは
お母さんという安全な基地にいつでも戻れるという
安心感を持つことにもつながり
さらには
その気持ちを基盤にいろんな興味に向かって
自発的な動きをしてたくさんの経験をするための
移動方法の動きだったんですね

この時期のその体験が脳の土台をつくる!

ハイハイという移動手段は・・
未熟な脊柱を手と腕で支えながら体軸を使い、
回旋させて動く
「二足歩行の基礎の動き」を鍛える
最良の方法だというわけです


お座りの安定は・・
手を使うこと、しっかり飲み込むこと、
しっかり噛むことにつながるカラダの動きの
ひとつ

二足歩行の人間になぜ四足のプロセスが必要なのか・・
脊柱を鍛えるには手と腕で支えながら鍛えるという
プロセスが必要だということですね

0歳時はカラダの土台作りの時期なんですね

へぇ~そうだったのかあぁ~は楽しいね♪

2017.09.11

こんなところに関節が!胸の前?それは呼吸を助け、腕を動かす胸肋関節といいます②

 
こんにちわ
カラダスマイルサポーターのnanamiです

こんなところに関節が!胸の前?
それは呼吸を助け、腕を動かす胸肋関節と
いいます
について・・

大胸筋がお話に出てきたので
大胸筋について少し・・

大胸筋は有名な筋肉ですよね!
男性であれば胸板が気になるところかも
しれませんし
女性であればバストアップには必須筋肉です



大胸筋は1つの筋肉に見えますが
上・中・下と分かれていて少しずつ重なって
います
鎖骨、胸骨、腹直筋から出発し最後は
上腕骨にまとまってくっついています

働きとしては
肩の水平内転、内転、内旋を担っています↓


このブログにもよく出てくる話ですが
現代病であるスマホやパソコンからの巻き肩
巻き肩は大胸筋の緊張を高め柔軟性を奪い
様々な症状として現れます

巻き肩になると肩甲骨がどんどん外側に引かれる
→それにより上腕骨頭の位置がズレる→
大胸筋は上腕骨に付着するため筋の長さに
影響が出る→正常な動きが出来なくなり血流が
悪くなる、コリになる

という流れです

そして問題は大胸筋にとどまらない
いうことです
筋肉同士はそれぞれが重なって助け合いながら
存在していますよね
それはプラス面でいいことなのですが・・
逆をいうと1つの筋肉に支障が出た場合
その影響がすぐ波及してしまう
という面もあります

例えば
大胸筋の下部は腹直筋と重なりがあります
腹直筋は腹圧を高めて呼吸のしやすさや
いい姿勢を保つために働いています
大胸筋の緊張が腹直筋を抑えつけるように
なると・・
ただでさえ大胸筋の緊張で真ん丸背中なのに
腹直筋の働きまで奪ってしまう
悪循環の可能性もありますよね

他にも
大胸筋は上腕骨に付着するのですが
大胸筋の下に上腕二頭筋という筋肉が
走っています「二の腕」ですね
主に肘を曲げる時に働く筋肉です


大胸筋は上腕二頭筋の上に被さるように
存在しているので
大胸筋の緊張は上腕二頭筋にも影響します


上腕や前腕にしびれが出たり
肩や肘の動きのスムーズさに違和感が
生じたり

大胸筋だけストレッチしてたら大丈夫~
と思うかもしれませんが
知らないうちにどんどん他にも波及して
痛みとなって表れてくるかもしれません
そうなると大胸筋だけをケアしても
他のところに痛みが残ることになります

そうならないためにも
根本は大胸筋の緊張を高めないよう
巻き肩に注意すること!

痛みやコリを

大胸筋で食い止めるためには
自分で意識して大胸筋を動かして
いく必要がありますよね

カラダの気づきが
スマイルへの道しるべになりますように

2017.09.09

こんなところに関節が!胸の前?それは呼吸を助け、腕を動かす胸肋関節といいます

 
おはようございます
手技療法研究家 天海柑です

今朝のひらめき23

胸肋関節と名前が付いている
ってことは
その骨と骨の間は動きます
微妙だったり繊細だったりと
分かりにくい動きですが
動くことが
仕事です


そんなところ
関節なんですか?と
よく聞かれます

呼吸をするたびに
腕を動かすたびに動きます
呼吸の時は動くというより
「たゆむ」とか「拡がる」
イメージですね

腕を動かす時の動きは
わかりやすいですよ!
胸の前に付いている
大胸筋がこの胸肋関節を
主に動かします


大胸筋は胸の前に
付いていますが
腕の骨にも付いていて
腕を動かす筋肉です

大胸筋は鎖骨に付いていて
そこから肩甲骨にも
連結しています

大胸筋は肩甲骨と胸肋関節を
動かして腕を動かしています

胸の筋肉が腕を動かす?
とよく聞かれますね

そうなんですよ
腕の筋肉だけが
腕を動かすのではないんです!

体幹から腕を動かす
構造と仕組みになって
いるんですよ

もちろん背中側も
もちろん横側も

腕も脚も体幹から
動かすボディイメージを
持つことで
全ての筋肉の動きが
スムーズに軽くなりますよ

メインの大きな関節の
まわりには
その動きをサポートしている
大切な目立たない関節が
たくさんあります

運動不足になると
この脇役たちが固まってしまいます
すると・・たちまち主役の
大きな関節に不具合が
出てきてしまいます

協働性はヒトとカラダは
同じなんですね

今朝のひらめきは
天海とnanami先生の2部構成です★
2部もお楽しみに~♫

へぇ~そうだったのかぁ~は楽しいね

2017.09.05

へぇ~座っている時にこそ骨盤を動かして血流を良くする意識がいるんですね②

 
こんにちわ
カラダスマイルサポーターのnanamiです

へぇ~座っている時にこそ骨盤を動かして
血流をよくする意識がいるんですね
について・・

普段何気なく動いてくれてる筋肉に
目を向けることはほぼないと思います

「筋肉が動く」っていうのは
収縮(縮まる)と弛緩(ゆるむ)を
くり返しているっていうのは
なんとなく知っているかもしれません
【動き】とは動かしたい筋肉に「動かして~」
と、脳から命令が下って
その動きが達成されたら筋肉の受容器から
「もういいよ~」と情報が送られることで
弛緩し、カラダの動きが成り立っています


その収縮と弛緩を直接的に行っているのが
「アクチン」と「ミオシン」っていう
やつらなんですけど・・

これらの構造が重要で
アクチンとミオシンは交互に重なって
存在しているわけです
これが収縮の時にくっついて、弛緩で離れる!
というスライドの動作を繰り返しています
これがスムーズに働くほど
筋肉は自分の思い通りに動いてくれてると
思っていいかと思います



でもよく言う「コリ」が
その動きを邪魔するわけです
コリは筋肉が
弛緩できない状況が続く」ことですよね

日常的に筋肉を緊張させ続ける姿勢をとったり
カラダが緊張しやすい状況が多い場合・・
「もういいよ~ゆるめて~」と脳へ情報を戻す
受容器が誤作動をおこします
誤作動なので必要のない時にも収縮スイッチが
入りっぱなしになってしまい
コリとなってしまいます

そしてもう一つ
筋肉が収縮するにも、弛緩するにも
エネルギーが必要になります
エネルギーのもとになるものは食事からとれる
炭水化物や糖質などなど
でもこれらを摂るだけではダメなんです
重要なのは「酸素
カラダは食事からの栄養素を
エネルギーに変換するには
必ず酸素が必要になってきます!

その酸素が送られるのは「血液」ですよね?
筋肉にはこういう理由でも
スムーズな血流が大切なんです

なので!
天海先生が言うように
同じ姿勢に注意して意識して動かすことが
筋肉スイッチの誤作動防止になる!
筋肉に必要不可欠な酸素供給が途絶えない!
と、とても大切なことになってきます

痛みのない快適ライフが送れますように~♫
カラダ意識改革のきっかけにしてもらえると
嬉しいです★

カラダの気づきが
スマイルへの道しるべになりますように

2017.09.03

へぇ~座っている時にこそ骨盤を動かして血流を良くする意識がいるんですね

 

おはようございます
手技療法研究家 天海柑です

座ってるだけなのに
どうして腰が
痛くなるんですか?


こんなことをよく聞かれます

多分・・
動いているのに
楽しているのに・・という
気持ちからだと思いますが

痛みの感覚や張り感
不具合な感覚は
発痛物質や老廃物が
組織に溜まって
それが神経の抹消に触れ
電気信号に変換されて
脳で「痛い!」って
感じています


溜まってしまっている
発痛物質や老廃物を
とにかくその場から
流してしまいましょう!

座っていても
骨盤をちょうどいい位置に
調整するために
骨盤に着いている
筋肉や筋膜は休まず働き
エネルギーを使っています
その時に
エネルギーを作った後の
老廃物も作られます

血液もリンパも
筋肉や筋膜の動きに
助けられて循環しています

だから
カラダにいらないものは
とっとと!その場から
流してしまうことが大切です

溜めてしまうと
その場でまた、反応が起きて
どんどんたちの悪い
老廃物に変わっていきます

いらないものは流す流すで
溜めないのがコツ!

座っていても
骨盤を動かすことで
骨盤についている
全ての筋肉が反応しますよ

さらに太ももや足首も
ついでにちょっと動かせば
もっと流れはスムーズに

今朝のひらめきは
天海とnanami先生の二部構成です★
2部もお楽しみに~♫

へぇ~そうだったのかぁ~は楽しいね!



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