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新着・今日のカラダスマイル

2018.01.26

ピンピンコロリプロジェクト!動けるカラダというのは骨が最大限に動かせるカラダのことなんです

 
こんにちわ
mamaPT カラダスマイルサポーターの
nanamiです

天海先生とは職種は違えどカラダ屋の
2人なのでよくカラダの話を
するんですけどね

天海先生がどんな想いでカラダに
向き合っているかが少しでも
お伝え出来たらと思って日々書いている
んですが・・

今、グーエンスの森はピンピンコロリが
できるカラダづくりを目標に皆さんのカラダと
向き合っていると思うので

勝手に「ピンピンコロリプロジェクト」と
名付けます(笑)
天海先生には許可とってませーん(笑)

グーエンスの森が目指すピンピンコロリは
自分で動かしたいようにカラダが使えることで
日常を笑顔で過ごせるカラダを維持することです

その具体的なケア方法の1つとして

骨を動かす
骨が動かせるカラダをつくる

と考えているそうです

なんのこっちゃ?
と思うかもしれませんが

ここが「発想の転換」です
わたしこの言葉好きなんですよね(笑)

カラダが動くというのは
筋肉が動く→関節が動く→骨が動く

というイメージではないですか?
だから筋肉をほぐせば全部動くでしょ!
と思っている方が多いかもしれません

しかししかし
グーエンス森ケアは「骨」発信です
骨が最大限に動きを持つことでその骨と骨を
つなぐ関節が動き、そこに付着する筋肉が
動かせる!
と考えています

痛みやカラダの動かしにくさというのは
当たり前ですが「動かせていない範囲」が
存在してその場所で血流障害や組織の癒着が
起こるからですよね
なので、その動かせない範囲に
手をのばさなければ
根本的な解決にならないことは
想像ができるでしょうか?

確かに最初の原因は筋肉かも
しれません
筋肉の緊張から関節や骨の
動かない範囲を作り出した可能性は
あります

でもでも
そうなってしまった以上、筋肉だけに
目を向けるのは一時的な解決策でしか
ないんですよね

動かせない範囲は骨、関節に
起こりやすくその場所を解決しなければ
筋肉をほぐしても
同じことの繰り返しになることが
少しでもわかってもらえるでしょうか?

なので天海先生は伝える際に
「太ももの骨を動かして~」と
伝えるそうです(笑)

でも足を動かしてと言われても
どこよ?ってなりますよね
そしてその意識は筋肉にしか
のぼらないのが普通です
なので
骨に意識を向けるという発想の転換
だけで動きが変わるというのを
証明しようとしているのが天海先生です

今、痛みや動きにくさに悩んでいる方は
カラダの根本的な解決を知るキッカケ
づくりにグーエンスの森で
話を聞いてみませんか

自分の意識がカラダを変えるということに
気づくキッカケになるんじゃないかな~
と思います

でもまず!
自分自身の骨を動かしてみるという
ことを試してみて下さいね

カラダもココロも
スマイルで溢れますように♪

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